『超域文化科学紀要』

比較研究室所属の博士課程院生は、さまざまな機会を捉えて論文を発表することが奨励されます。

自分の専門領域の学会誌はもとよりですが、この年に1度刊行される『超域文化科学紀要』は、本専攻に属する教員(投稿制)と博士課程学生(査読選抜制)が執筆資格をもっており、質の高い論文(執筆言語自由)が毎号掲載されています。

バックナンバーの目次などについては、超域文化科学専攻のページをご参照ください。